2005年10月3日更新
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社会活動をする上で、緊急時の対策や災害時の対策に必ず携帯用装具をバッグに入れて持ち運んでいれば安心です。
| 携帯装具一式(画面中央をクリックすると拡大します) | |
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1.携帯用ケース(100円ショップにて購入) 2.ポリ袋(パウチ・面板交換時のごみ処理用) 3.携帯ハサミ 4.皮膚保護ペースト(ホリスター社製) 5.パウダー(アルケア社製) 6.サニーナティッシュ(花王社製) 7.ウエット・ティッシュ(100円ショップにて購入) 8.保護テープ(マイクロポア)(3M社製) 9.粘着絆剥離材(スミス・アンド・ネフュー社製) 10.リード(ペーパータオル)の折りたたみ処理 11.リード(ペーパータオル)の筒状処理 12.紙パンツ(海外旅行用品) 13.身体障害者手帳 ※別の袋にパウチ・面板を一式用意する |
| 吸収パッド | |
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1.快適パッド(ピジョン社製) ※面板の横からの尿漏れに対し一時しのぎに利用できる。 一枚分を袋に入れて携行する。 |
| 外出が自由に出来るようになったら、携帯品は、少なめに! | |
| 社会復帰を完全に成し遂げたオストメイトの方は、携帯用装具をできるだけ少なめにして、携帯すると身軽になってきます。 装具類等を工夫して、必要のないものは、できるだけ排除しましょう。 「一歩進んだウロストミーの生活」を参照ください。 |
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