2007年1月16日更新

光電子付与装置「ディレカ」

水道水と活性化された水に浸かった食材を比較しながら、食材の検証および出来上がった料理を食しながら、食べ比べをしました:
1)野菜類:すべての野菜の素材の味がはっきりし、特に玉ねぎのスライスは辛味が無くなっていた。
2)豆腐・ワカメ・こんにゃく:水っぽさがなくなり、本来の素材の味がした。
3)袋に入ったマヨネーズ、ケチャップ、カツオだし:味がまろやかになり、カツオだしは香りと風味が増した。
4)ラップで包んだ味噌:まろやかな味となった 。
5)ボトルワイン・豆乳:安いワインとのことだったが、大変まろやかな味となった。豆乳も飲みやすくなった。
ディレカ水を利用した調理風景 試食会風景
2004年12月21日(火) 江東区総合区民センターにて


自宅で効果を期待して、ディレカ5030を取りつけました(2005年1月13日)。
施工時間:約2時間
水道メータのすぐ先に鉛管が取りつけてあり、その先が塩ビ管で屋内へ配管されている(築30年)。
取り外した鉛管内は、茶色の赤さびが付着して、ぬるぬるしていた。
鉛管を取り外してディレカ5030を取り付ける。
ディレカ取り付け直後、各水道栓を開き、水道管内に付着した水垢、赤錆等を洗い流す。
最初の水は、水道管内の塩素を洗い流しているため「カルキ」の匂いと味がした。

施工前 ディレカ5030施工後 取り外した鉛管の内部

施工後、家庭内の全ての水道栓からマイナスイオン水が出ているらしい。

現在、効果の確認中!

ディレカ水の効果を確かめる方法

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ディレカ5030


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